TOEIC700点のレベルや勉強法は?【700点達成の完全ガイド】

TOEIC700点のレベルや勉強法は?【700点達成の完全マップ】

「TOEIC700点をなんとしても取りたい…」

「TOEIC700点のレベルってどれくらいなんだろう?」

「TOEIC700点を取るためにかかる勉強時間や、おすすめの勉強法を知りたい」

 

…と、こんな風に悩んでいませんか?

 

TOEIC700点に到達したことがないと、TOEIC700点は夢のような点数に感じてしまいますよね。実際のところ、TOEIC700点のレベルや、到達するまでの勉強法も、いまいちイメージが湧かないと思います。

 

というのも、実は私もそうだったからです。今でこそTOEIC700点を超えましたが、元々はTOEIC400点台でした。「TOEIC500点も取れてないのに、700点なんて夢のまた夢すぎるよ…」と、TOEIC700点を遠くに感じながらも試行錯誤し、なんとか700点を突破することができました。

 

そこで本記事では、TOEIC700点を達成した経験を元に、

 

  • TOEIC700点のレベル・英語力
  • TOEIC700点を取る勉強時間
  • TOEIC700点を取るおすすめの勉強方法

 

これら「TOEIC700点を取るために必要な知識」を、本記事ですべて解説します。

 

本記事の執筆にあたり、自身のTOEIC学習経験だけでなく、TOEIC利用者にも数多く調査を重ね、本当に効果の高い勉強法やアプリなどをピックアップしました。再現性は高いと自負しています。

 

本記事を読んで勉強すれば、TOEIC700点は確実に達成できますよ。

 

TOEIC700点を取るいろんなヒントを散りばめているので、ぜひ最後まで読み込んでみてください。5分ほどで読める文量です。

 

TOEIC700点のレベルは?700点を取る難易度

TOEIC700点のレベルは?700点を取る難易度

 

まずはTOEIC700点のレベル・難易度について解説します。

 

TOEIC700点のレベルは?【上位約27.9%】

結論、TOEIC700点のレベルは上位約27.9%のレベルです。つまり、10人受講者がいれば、そのうち2〜3人が達成しているレベルです。

 

これはTOEIC公式から出ている、受講者のスコア分布をみるとわかるデータです。以下画像を添付しますね。

 

平均スコア・スコア分布 詳細 (第247回)

出典:平均スコア・スコア分布 詳細 (第247回)

 

上記データでは700点を境目にした統計はないものの、695点以上の境目(赤枠)があります。ここから695点以上・以下の受講者割合を見ると、

 

  • TOEIC695点以上:全体の27.9%
  • TOEIC694点以下:全体の72.1%

 

前述の通り、約27.9%がTOEIC700点レベルと捉えることができます。

 

TOEIC700点の難易度は高い?【難しくない】

上位2〜3割というと難しいように感じるかもしれませんが、実はそこまで難しくないです。というのも、TOEIC受講者の中には、本気で勉強していない人も数多く含まれているからです。

 

「絶対にTOEIC700点をこの日までに取るんだ」と、覚悟を持って取り組めば、TOEIC700点は誰でも達成できる水準ですよ。

 

これがTOEIC700点のレベル・難易度です。

 

TOEIC700点の実際の英語力

TOEIC700点の実際の英語力

 

TOEIC700点のレベルは述べた通りですが、実際の「話す・聞く」となると、実際にどの程度の英語力があると言えるのか。

 

結論「日常英会話は基本問題なし、ただ複雑な場面のやり取りや、状況に応じたコミュニケーションはまだ難しい」と言うレベルです。

 

実はTOEICスコアと英語力の相関についても、TOEIC側が公式見解を出しています。以下資料の抜粋です。

 

TOEIC 700点 英語力

出典:TOEIC公式サイト

 

これを見ると、TOEIC700点は「C:470〜730点」に入りますが「日常生活のニーズを充足し、限定された範囲内では業務のコミュニケーションができる」とされています。

 

難しい言葉でよくわからないと思いますが、これを簡単にしたのが、先ほどの「日常英会話は基本問題なし、ただ複雑な場面のやり取りや、状況に応じたコミュニケーションはまだ難しい」です。

 

実際に私がTOEIC700点を超えた時のことを振り返ると、確かに英語での簡単な日常英会話はできるようになっていました。自分自身が伝えたいことを伝えたり、相手が話していることを聞き取ったりは、複雑でなければできましたよ。

 

なおTOEIC700点の場合、限りなく「B:730〜860点」に近いので、どんな状況でも適切なコミュニケーションが取れる状態にかなり近づいています。あともう一歩、というところですね。

 

とはいえ、TOEICはスピーキングテストがあるわけではないので、厳密に英語を話す力は、別で学習も必要だと思います。

 

ただそれでも、TOEIC700点くらいを取れるのであれば、英語力の確かなベースはついているので、スピーキングで日常英会話レベルも時間の問題ということですね。

 

TOEIC700点を取る戦略

TOEIC700点を取る戦略

 

TOEIC700点を最短で取るためには「戦略」が必要です。戦略で決めておくことは以下2つです。

 

  1. TOEIC700点を達成するリスニング・リーディングの各スコア目標を決める
  2. TOEIC700点に必要な勉強時間を確保する

 

この2つを決めた上で、後述する勉強法で学習していけば、TOEIC700点は誰でも取れますよ。

 

1. TOEIC700点を達成するリスニング・リーディングの各スコア目標を決める

TOEICテストは「990点満点」で、内訳は「リスニング445点・リーディング445点」となっています。それを踏まえた結論、

 

  • リスニングの目標点数:400点
  • リーディングの目標点数:300点

 

上記のようにリスニングに比重を置いて、合計700点を目指すことをおすすめします。

 

リスニングに比重を置く理由は2つあり、

 

  1. リスニングの方が平均スコアが60点ほど高い
  2. リスニングに力を入れた方が、実践的な英会話力にも繋がりやすい

 

この2つが理由です。

 

まず平均スコアですが、TOEICテストで平均スコアが高いのは「リスニング」となっています。TOEIC公式サイト統計から引用です。

 

TOEIC 700点 正答率

出典:TOEIC公式サイト

 

  1. リスニングの平均スコア:320.6点
  2. リーディングの平均スコア:260.6点

 

上記のように、リスニングの方が平均スコアが高くなっています。ですので、リスニング・リーディングで50%・50%を目指すより、より点数を取りやすいリスニングの方で、目標スコアは上げた方が自然です。

 

もう一つの理由が重要で、リスニング力を上げた方が、TOEICだけでなく、実践的な英会話力向上にも繋がりやすいからです。

 

私自身がやってよかったと今でも思うことに、リスニングを強化したことです。TOEIC700点を超えた時もリスニングがかなり良かったんですよね。

 

リスニングに力を入れた結果として、英会話をする際にも、相手が話す言葉を聞き取れるようになっていました。TOEICの勉強をしたのに、日常英会話でも役立ったんですよね。

 

もちろん、英会話にはリーディング知識も必要です。でもどちらが上達に直結するかといえば、間違いなくリスニングです。

 

2. TOEIC700点に必要な勉強時間を決めて確保する

TOEIC700点を取るためにどの程度の勉強時間が必要なのか、一般的にはTOEIC100点アップに必要な勉強時間は「約200〜300時間」が目安となっています。

 

TOEIC専門講師として有名で、TOEIC人気単語帳「金のフレーズ」の著者でもあるTEX加藤氏は、TOEICスコアと勉強時間を分析した結果を次のように述べています。

 

TOEICの魅力は、勉強すれば確実にスコアが伸びることにあると思います。一夜漬けでは、英語力がない段階で高得点は取ることは難しいですが、勉強すれば確実にスコアが上がります。私の指導経験では、毎日3時間勉強すると、3カ月間で約100点スコアがアップするという結果がでました。つまり、200~300時間勉強で100点もアップすることができるのです。

引用:プロに聞くTOEIC勉強法 短期間でスコアを伸ばしたいなら、リスニングに重点を。 | マイナビニュース

 

上記の通り、TOEIC100点アップに必要なのは200〜300時間となります。ですから、今のあなたの点数から逆算すれば、必要な勉強時間を簡単に計算できます。

 

スコア別に必要勉強時間を記載すると次のようになります。

 

  • 現在TOEIC200点の人:「1,000〜1,500時間」の勉強時間が必要
  • 現在TOEIC300点の人:「800〜1,200時間」の勉強時間が必要
  • 現在TOEIC400点の人:「600〜900時間」の勉強時間が必要
  • 現在TOEIC500点の人:「400〜600時間」の勉強時間が必要
  • 現在TOEIC600点の人:「200〜300時間」の勉強時間が必要

 

こんなイメージです。TOEICテストを受験する日付と、今日の日付であと何日間あるか計算し、勉強時間から日数を割れば、1日あたりの必要勉強時間が出てきます。

 

例えば、現在TOEIC500点の方で、半年後の180日後に試験がある場合「400〜600時間」÷180日=「2.2時間〜3.3時間」が目安の勉強時間となります。

 

なお、上記勉強時間はあくまで目安です。良い勉強法を知って学習すれば、100点アップを100時間で実現することも可能ですよ。

ここから紹介する勉強法であれば、必要勉強時間をもっと短縮し、700点突破を実現できますよ!

 

TOEIC700点を確実に取る勉強法

TOEIC700点を確実に取る勉強法

 

TOEIC700点を取るために使うアプリ・参考書はそこまで多くありません。結論次の勉強法で学習しましょう。

 

TOEIC700点を取る勉強法

1. TOEIC総合力をTOEICアプリで身につける

2. TOEIC頻出単語から優先的に覚える

3. TOEICに必要な文法を覚える

4. TOEIC公式問題集で実践に慣れる

番外:確実に700点を超えたいなら、専属コーチが付くTOEICスクールを

 

1. TOEIC総合力をTOEICアプリで身につける

TOEICの総合力は、TOEIC専門アプリで学習することがおすすめです。

 

TOEICリスニング、リーディングでそれぞれ高得点を取るためには、リスニングや読解力、文法や単語といったベーススキルが必要です。これらを全て参考書で揃えると、何冊にもなってしまうので、ちょっと不便なんですよね。

 

その点TOEICアプリであれば、スマホでいつでも学習できる上に、持ち運びの手間もありません。

 

最近のTOEICアプリは参考書より質が高いアプリもあるので、ベーススキルを付けるなら、アプリ一つで十分なんですよね。

 

TOEIC700点におすすめのTOEICアプリ

TOEIC700点を確実に達成したい方におすすめは「スタディサプリEnglish TOEIC対策コース」です。

 

スタディサプリEnglishとは、APPストア教育カテゴリー人気No.1になった、リクルートが運営する英語学習アプリです。

TOEIC対策専門の「スタディサプリEnglish TOEIC対策コース」では、TOEICカリスマ講師による講義動画の他、リーディングやリスニング対策も、これ一つで全てできます。

 

TOEICに必要な総合力は、スタディサプリ一つで全て学べるようになっています。

 

特にリスニング対策は、実際のTOEICテスト形式でリスニングを学んだり、リスニングに最も効果的と言われているディクテーション機能もバッチリついています。

 

TOEIC700点を超えるリスニング対策なら、スタディサプリEnglish一つで十分です。

 

気になる費用は月額3,278円ですので、3ヶ月使っても1万円以下です。質を考えれば、破格の安さとなっています。

 

しかも今なら、TOEIC対策コースを利用すると、日常英会話コースも「無料」でついてきます。1回の飲み会を我慢する金額感で、TOEICも日常英会話も学べることを考えると破格です。

 

スタディサプリTOEICで総合力を広くつけつつ、後述する単語本・文法本で深い知識を学んでいけば、最も効率的に、TOEIC700点を超える英語力が身につきますよ。TOEIC学習するなら「スタディサプリEnglish TOEIC対策コース」は間違いない選択です。

 

7日間は無料体験もできるので、気軽に使ってみることをおすすめします。スマホで今から3分後に無料でお試しできます。

 

2. TOEIC頻出単語から優先的に覚える

TOEIC単語はスタディサプリでも学べますが、TOEICでよく出てくる「頻出単語」から優先的に学びたい場合は、頻出単語をまとめた単語帳で勉強することがおすすめです。

 

TOEIC700点におすすめの単語帳

おすすめの単語帳は「金のフレーズ」です。

 

金のフレーズは「TOEIC頻出単語1,000語をまとめたTOEIC専門単語帳」です。TOEIC単語帳の中でも代表的な一冊となっており、多くのTOEIC受講者が利用しています。

 

約1,000語の頻出単語は、過去のTOEICテストを徹底的に分析し、本当によく出題される1,000語を凝縮しています。つまり、無駄が一切ありません。

 

加えて、短文フレーズで覚えやすく、覚えたフレーズは実践でもそのまま使える例文が多くなっています。

 

私もフル活用しましたが、金のフレーズ一つで700点の単語は十分でした。TOEIC700点に向けた単語学習なら「金のフレーズ」で間違いないです。

 

3. TOEICに必要な文法を覚える

TOEICリーディングで必要な文法も、スタディサプリ以外でやるなら、参考書で勉強することがおすすめです。

 

TOEIC700点におすすめの文法本

1駅1題 新TOEIC TEST文法特急がおすすめです。

 

この本は、TOEIC文法の解説が、他の本と比べてもかなり丁寧に書かれていることが特徴です。

 

TOEIC初心者で、文法を一からちゃんと学びたい方に特に最適です。これ一つでも、TOEIC700点を超える文法は身につきますよ。

 

4. TOEIC公式問題集で実践に慣れる

TOEICテスト公式問題集 新形式問題対応編を使い、TOEICテストの実践にも慣れておく必要があります。

 

公式問題集を使って特にやっておきたいのは「時間配分の練習」です。

 

TOEICテストを受験したことがあればわかると思いますが、TOEICは時間配分をやっておかないと、途中で時間が足りず、全部の問題を回答しきれなかったということがよく起こるからです。

 

ですから、TOEIC公式問題集で、本番と全く同じ試験時間で、繰り返し練習をしておきましょう。練習で時間配分含めてできれば、本番でも同じような形で問題を解き、700点を達成することができますよ。

 

番外. 確実に700点を超えたいなら、専属コーチが付くTOEICスクールを

ここまでは独学で700点を超える勉強法でしたが、

 

「転職活動や社内昇進に向けて、700点をどうしても取りたい」

「就活や入試に向けて、700点を取っておかないやばい」

 

という場合は、TOEIC専属コーチが付く「TOEICスクール」を利用することも一つの方法です。

 

TOEICスクールでは、専属のコーチがTOEIC700点を取るための勉強法を全て設計してくれるだけでなく、日々の学習がちゃんと進んでいるか、進捗管理まで全てサポートしてくれます。

 

TOEICの勉強は挫折する方も多いんですが、パーソナルコーチ型スクールは途中で挫折したくてもできません(笑)そのため、短期間で膨大な学習量をこなせるだけでなく、学習方法も体系化されたものなので、1〜3ヶ月でTOEIC700点を超えることも十分可能です。

 

TOEIC700点を取るためのスクール

参考までに、TOEICに強いスクールも挙げておきますね。

 

TOEICに強いスクール

1. PROGRIT2ヶ月でTOEIC200〜300点アップ続出している大手スクール。サッカーの本田圭佑選手も利用して絶賛。2ヶ月415,800円(10万円値引き制度あり)

2. スタディサプリEnglishパーソナルコーチ:前述したスタディサプリTOEICの発展版。オンラインコーチが専属でつき、TOEIC700点達成にコミット。最も安いTOEICスクール(3ヶ月74,800円)

3. トライズTOEIC対策TOEIC200点スコアアップ保障あり(2ヶ月239,346円)

 

費用は独学と違い高いですが、その分短期間でTOEICスコアを大きくあげやすいです。

 

中でもスタディサプリEnglishパーソナルコーチは費用も安くて一番選びやすいと思います。スタディサプリは7日間無料体験できるので、とりあえず使ってみることも悪くないと思います。

 

残り2つのPROGRITと トライズTOEIC対策は無料相談を受け付けており、TOEIC学習方法の設計は、無料相談の中で全部アドバイスしてもらえますよ。

 

本受講せずとも相談するとヒントをもらえるので、こちらも気軽に利用してみると良いんじゃないかなと思います。

 

TOEIC700点に向けてよくある質問

TOEIC700点に向けてよくある質問

 

TOEIC700点を目指す方からよくある質問をQ&A形式でまとめました。

 

TOEIC700点は就職・転職に役立つ?

結論、役立ちます。なぜなら、TOEICスコアを書類選考・面接で利用している企業は多く存在するからです。

 

TOEICで「履歴書」にかける点数は、だいたい「600点」が目安と言われています。700点であれば、特に大学生の就活や、社会人の転職に役立つスコアですよ。

 

もちろん、TOEIC700点があるからといって、無条件に内定となるわけではありません。あくまで書類選考が通過しやすくなったり、他のデメリットをカバーできる範囲に留まります。

 

それでも、第一志望の会社で、書類選考落ちする確率を減らせることは、すごく価値あると思いますよ。仮に面接でうまく話せなかったとしても、英語力自体や、TOEIC700点を取る家庭の努力を評価し、内定を出してくれるケースもあります。

 

もちろん、就職や転職だけでなく、社内昇進や、入試でももちろん役立ちます。海外駐在がある会社にいるなら、700点は海外駐在員に抜擢される可能性も十分ある点数です。

 

このように、TOEIC700点はないよりあった方が確実に役立ちます。今回紹介した方法でサクッと700点は取っておき、就職・転職活動、その他のことを有利に進めたいところですね。

 

まとめ

TOEIC700点のレベルや勉強法は?【700点達成の完全マップ】

 

前述通り、TOEIC700点を取ると、就職や転職、入試や社内試験など、いろんな場面で役立ちます。

 

今回紹介した勉強法であれば、TOEIC700点を取るだけでなく、実践的な英語力もしっかり強化できるので、一石二鳥だと思います。

 

TOEIC700点はメリットが大きいですが、逆にTOEIC700点を取らないデメリットもあります。

 

前述通り、就活や転職活動では、何かアピールできるものがないと、書類選考で落ちてしまうこともかなり多いです。

 

もし何もアピールできる学歴や経歴、実績がないなら、何か一つでも「誇れるもの」「語れるもの」を作っておくべきです。

 

その点TOEIC700点は、他の学歴・経歴・実績・スキル作りと比べても、全く難しくないこともメリットです。

 

でも、世間ではTOEIC700点は「英語ができる人材」とみなされているので、700点を持っておくコスパがかなり良いんですよね。錯覚資産になります。

 

だからこそ、今回紹介した方法で、TOEIC700点は短期間で越えていきましょう。そうすると、この先の人生のいろんな場面で、あなたに有利な風が吹くようになりますよ。

 

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EIGOTO編集部は、留学経験者、海外勤務経験者、英会話スクール受講者などで構成されています。 入念な調査やスタッフの英語学習体験をベースに、英会話スクール、英語アプリ、英語教材、英語勉強法の紹介などを行っています。